fourplay_energy
★ @ELISEオリジナル楽譜 〜ボブ・ジェームス編〜 ★
FOURPLAYのピアニスト「Bob James」(ボブ・ジェームス)が、アルバム『ENERGY』(エナジー)のレコーディング用に書いた自作曲の楽譜を、@ELISEにて限定販売!
(※すべて本人によって制作されています。)

★2008年8月27日リリース「ENERGY」(エナジー):FOURPLAY
日本先行リリース 日本盤のみボーナス・トラック1曲特別追加収録
⇒⇒ユニバーサルミュージック FOURPLAYアーティストページ。
(CDの購入はこちらから。一部試聴できます。)

≪楽曲タイトル≫ ・・・アルバム全11曲中、5曲のみの販売となります。
(※曲名をクリックすると別の画面で楽譜の詳細を見ることができます。)

★アルバム『ENERGY』より。
(※楽譜はレコーディング用の元譜となっています。音源とは違うアレンジとなっておりますので、ご了承ください。)

『THE YES CLUB』・・・「ENERGY」5曲目に収録。レベル『中級』
『PRELUDE FOR LOVERS』・・・「ENERGY」6曲目に収録。ヒラリー・ジェームス参加曲。レベル『中級』
『LOOK BOTH WAYS』・・・「ENERGY」7曲目に収録。レベル『中級』
『SEBASTIAN』・・・「ENERGY」10曲目に収録。「SUGGESTED BY A BACH PRELUDE」。
Key.、G、Bの三段譜となっています。

『BLUES ON THE MOON』・・・「ENERGY」11曲目に収録。日本版のみのボーナス・トラックです。
12/8拍子のアップテンポの曲です。レベル『上級』

*FOURPLAY(フォープレイ)* プロフィール
fourplay_artist 1990年、ボブ・ジェームスのリーダー作「グランド・ピアノ・キャニオン」にて、ギタリストのリー・リトナー、ベーシスト&ヴォーカルのネーザン・イースト、ドラマーのハービー・メイソンの4人がセッションした際、意気投合してグループを結成。91年にセルフ・タイトルでデビュー。このアルバムはビルボード誌のコンテンポラリー・ジャズ・チャートで33週間1位を記録した。「ビトゥイーン・ザ・シーツ」、「エリクシール」と好成績を残し、3枚ともゴールド・ディスクを獲得している。4作目を企画中、リー・リトナーが多忙のため製作が困難になり、代わりのギタリストとしてラリー・カールトンが参入した。1997年に新生フォープレイとしてアルバム「4」をリリース。1999年に企画でクリスマス・アルバム「スノーバウンド」、2000年に「イエス,プリーズ」と発表し、以前に増して結束力と各個性を強化したニュー・フォープレイを確立した。2002年に古巣のワーナー・ブラザーズを離れ、RCAが新設したジャズ・レーベルブルーバード・レコードに移り、6作目「ハートフェルト」を発表する。2004年に「ジャーニー」、2006年には通算10作目となる「X (ten)」を発表した。2008年にヘッズ・アップ・インターナショナルに移籍。

ユニバーサル公式アーティストページ⇒http://www.universal-music.co.jp/jazz/artist/fourplay/