ラプソディー・イン・ブルー(フルVer.):George Gershwin(ジョージ・ガーシュウィン) | ピアノ・連弾譜 上級 | 提供:林知行 の楽譜詳細

「ラプソディー・イン・ブルー(フルVer.)」George Gershwin(ジョージ・ガーシュウィン) / ピアノ・連弾譜 上級 楽譜サンプル画像
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タイトル ラプソディー・イン・ブルー(フルVer.)
原題 Rhapsody in Blue
アーティスト George Gershwin(ジョージ・ガーシュウィン)
ピアノ・連弾譜/上級
提供元 林知行
作詞
作曲 ジョージ・ガーシュウィン
編曲 林 知行
ジャンル クラシック
作成法 データ
テーマ
年代
ページ数 46ページ
サイズ 859.3KB
掲載日 2010年9月30日
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この曲・楽譜について
■編曲者コメント:ガーシュウィンの名曲をデジタル録音技術を応用して完全採譜し、これをピアノ連弾にアレンジしました。音資料は作曲者本人が残したピアノ・ロールに基づくCD「ガーシュウィン・プレイズ・ガーシュウィン(Elektra Nonesuch WPCC-5659)」です。クラリネットのポルタメントが印象的な冒頭のスケールは17 連符で記譜され徐々に早く(gradually faster)と付記された版もありますが、このスケールを計測すると前半が10 連符で後半はトニック音から始まる7連符とする方が適切と判断しました。17 小節目左手内声最後の音(*印の音)、ガーシュウィンはB♭音を弾いていますが変化音♭IIであるB♭♭音の方が自然です。模範演奏音はB♭♭音で録音してあります。この模範演奏音は全曲完全採譜ピアノソロ模範演奏音のテンポ情報で録音しました。ピアノソロはテンポ変化を自由に楽しめますが、連弾は二人で合わせるための工夫が必要です。この録音より全体的に少し遅く、多くの部分はルバートではなく一定のテンポで演奏する様にしてください。■編曲者林知行さんのページはコチラです⇒Hearts Music