正しいクラヴィーア奏法についての試論 ソナタ第6番 ヘ短調 Wq.63-6:C.P.E.バッハ | ピアノ・ソロ譜 中級 | 提供:教育芸術社 の楽譜詳細

「正しいクラヴィーア奏法についての試論 ソナタ第6番 ヘ短調 Wq.63-6」C.P.E.バッハ / ピアノ・ソロ譜 中級 楽譜サンプル画像
楽譜(自宅のプリンタで印刷)
1080円 (税込) PDFダウンロード
楽譜を買い物かごに入れる
楽譜(コンビニで印刷)
(税込)
コンビニで印刷する
参考音源(mp3)
(税込)
音源(mp3)を買い物かごに入れる
楽譜と参考音源(mp3)を買い物かごに入れる
参考音源(wma)
(税込)
音源(wma)を買い物かごに入れる
楽譜と参考音源(wma)を買い物かごに入れる
タイトル 正しいクラヴィーア奏法についての試論 ソナタ第6番 ヘ短調 Wq.63-6
原題
アーティスト C.P.E.バッハ
ピアノ・ソロ譜/中級
提供元 教育芸術社
作詞
作曲 C.P.E.バッハ
編曲
ジャンル クラシック
作成法 データ
テーマ
年代
ページ数 9ページ
サイズ 2.4MB
掲載日 2007年5月23日
▼さらに詳しい情報を表示する
この曲・楽譜について
自身の著作「正しいクラヴィーア奏法についての試論」につけられた練習用ソナタ。1楽章は,エチュードを思わせる16分音符が一貫して奏され,随所にみられる手の交差が特徴。2楽章では,美しく優雅な雰囲気が,豊富な装飾音によってさらに華やかに彩られている。最も独特な3楽章をバッハは「自由なファンタジー(即興)」と呼んでいる。1つ1つのフレーズを個性豊かに色づけしていくつもりで演奏したい。