エチュードハ短調(練習曲)《革命》:ショパン | ピアノ・ソロ譜 上級 | 提供:KMP の楽譜詳細

「エチュードハ短調(練習曲)《革命》」ショパン / ピアノ・ソロ譜 上級 楽譜サンプル画像
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タイトル エチュードハ短調(練習曲)《革命》
原題 Etude op.10 No.12
アーティスト ショパン
ピアノ・ソロ譜/上級
提供元 KMP
作詞
作曲 ショパン
編曲
ジャンル クラシック
作成法 スキャン
テーマ
年代
ページ数 5ページ
サイズ 893.4KB
掲載日 2003年7月9日
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この曲・楽譜について
エチュード第12番 ハ短調 作品10‐12、原曲版。ツェルニー50番終了程度。エチュードop.10の第12曲です。1831年ロシア軍がポーランドの革命運動を弾圧し、ワルシャワを奪還した時に作曲したと言われています。悲憤慷慨の感情がよく表れており、左手の憤怒と失望に満ちた音型は、ショパンの故国を思う気持ちが我々に伝わってくるようです。左手のための練習曲として、力の配分に注意しましょう。アクセントの多さ、デュナーミクの幅の広さが特徴ですがあまり極端に力を入れずに演奏したほうが良いでしょう。