パッヘルベルのカノン:パッヘルベル | 器楽合奏譜 | 提供:東京書籍株式会社 の楽譜詳細

「パッヘルベルのカノン」パッヘルベル / 器楽合奏譜 楽譜サンプル画像
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タイトル パッヘルベルのカノン
原題
アーティスト パッヘルベル
器楽合奏譜
提供元 東京書籍株式会社
作詞
作曲 パッヘルベル
編曲 若松 正司
ジャンル クラシック
作成法 データ
テーマ
年代
ページ数 2ページ
サイズ 774.4KB
掲載日 2008年10月27日
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この曲・楽譜について
出典:教室の窓 「小学校音楽」平成17年度 教科書特集号 発行:東京書籍。2ページ目にワンポイントアドバイスが付いています。若松正司さんからのメッセージ]●演奏上の留意点自分のパートを演奏しながら、他のパートも聴き分けるのは難しいものですが、何回も練習して気持ちに余裕が生まれると、自然と他のパートも味わいながら演奏できるようになります。和音の重なりとしてではなく、別の旋律を感じ取るという体験は、とても楽しいことだと思います。強弱記号は原曲にはなく、「mf」が適当です。しかし、パートが重なり旋律の形も細かく華やかになってくると、段々盛り上がるようになっています。それにつれて強く演奏するのが普通です。終わりはパートが減っていきますが、だからといってことさら弱奏にする必要もありません。ぜひ、原曲も聴くようにしてください。ハ長調の編曲ですので、リコーダーだけでなく、鍵盤ハーモニカやアコーディオン、鉄琴などの旋律楽器を用いて演奏できます。また、1つの旋律を複数の楽器やメンバーで 輪唱するような演奏も可能です。音源は、模範演奏音源です。