バレエ組曲「胡桃割り人形」から 金平糖の踊り(弦楽4重奏+ピアノ伴奏):チャイコフスキー | アンサンブル譜 | 提供:音登夢 の楽譜詳細

「バレエ組曲「胡桃割り人形」から 金平糖の踊り(弦楽4重奏+ピアノ伴奏)」チャイコフスキー / アンサンブル譜 楽譜サンプル画像
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タイトル バレエ組曲「胡桃割り人形」から 金平糖の踊り(弦楽4重奏+ピアノ伴奏)
原題
アーティスト チャイコフスキー
アンサンブル譜
提供元 音登夢
作詞
作曲 チャイコフスキー
編曲 木村 政雄
ジャンル クラシック
作成法 データ
テーマ
年代
ページ数 13ページ
サイズ 724.5KB
掲載日 2015年4月22日
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この曲・楽譜について

バレエ組曲「胡桃割り人形」の第3曲「金平糖の踊り」です。編成は、ヴァイオリン×2、ヴィオラ、チェロ、ピアノです。サンプルはスコアと各パート譜の1ページ目です。■編曲者コメント:金平糖の踊りという名前が定着していますが、正確にはドラジェの精の踊りです。ドラジェとはアーモンドに砂糖をコーティングしたものです。ヨーロッパでは古くからお祝いのお菓子として有名でした。ピアノパートの強弱は原曲のチェレスタから取りましたが括弧付きにしています。実際に練習して変更しても可です。37小節からの弦楽器に、a punto d’arcoとありますのは「弓の先で」という表示です。オケでは、弓先で叩くように弾くのが多いですが、ピアノ5重奏でしたら弓を付けて先で弾く事も考えられます。

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