「Ain’t Misbehavin’(フルスコア+全パート譜) / Les&Larry Elgart Orchestra」のビッグバンド譜 | 楽譜提供:楽譜仕事人PAG

「Ain’t Misbehavin’(フルスコア+全パート譜)」Les&Larry Elgart Orchestra / ビッグバンド譜 楽譜サンプル画像
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タイトル Ain’t Misbehavin’(フルスコア+全パート譜)
原題
アーティスト Les&Larry Elgart Orchestra
楽譜の種類 ビッグバンド譜 提供元 楽譜仕事人PAG
作詞
作曲 Harry Brooks/Fats Waller
編曲 北川 祐
ジャンル ジャズ
作成法 データ
テーマ
年代
ページ数 41ページ
サイズ 1.1MB
掲載日 2018年1月12日

この曲・楽譜について

フルスコアと各パート譜のセットです。サンプルはスコアの先頭2ページとパート譜の一部(7パート)の1ページ目です。■編曲者コメント: 編成 Full Score /A.Sx1.2 /T.Sx 1.2/ B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs.
” Ain’t Misbehavin (エイント・ミスビヘイブン)”は1929年のミュージカル “Connie’s Hot Chocolate(コニーズ・ホット・チョコレート)”のオープニング・ナンバーとして書かれたThomas Waller/Harry Brooks(トーマス・ワラー/ハリー・ブルックス)の共作。その後ルイ・アームストロングなどによって取り上げられてスタンダード・ナンバーに加えられ、1978年には同名のミュージカルも上演されている。
演奏は兄弟による双頭バンドで知られるLes & Larry Elgart Orchestra (レス・アンド・ラリー・エルガート・オーケストラ)。双頭の兄(Les)はトランペット、弟(Larry)はアルト・サックスを担当するが、特にサックス・セクションの独特な乗り方は一聴に値する。このバンドのもう一つの特徴はピアノを使用しないピアノレス・バンドだが、レコーディングによってはハープなどが加えられることもある。収録は1960年代のLP、The Shape of Sound of Come(ザ・シェイプ・オブ・サウンド・オブ・カム)で、特定のソロはなく全体をアンサンブルで通している。その中でもサックス・ソリの多様性に焦点を当てたい。なお当譜ではイントロダクションでのブラスを演奏しやすい音域に変更している。