「Stompin’at the Savoy(フルスコア) / Les&Larry Elgart Orchestra」のビッグバンド譜 | 楽譜提供:楽譜仕事人PAG

「Stompin’at the Savoy(フルスコア)」Les&Larry Elgart Orchestra / ビッグバンド譜 楽譜サンプル画像
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タイトル Stompin’at the Savoy(フルスコア)
原題
アーティスト Les&Larry Elgart Orchestra
楽譜の種類 ビッグバンド譜 提供元 楽譜仕事人PAG
作詞
作曲 Benny Goodman/Edgar Sampson/Chick Webb
編曲 北川 祐
ジャンル ジャズ
作成法 データ
テーマ
年代 1930年代
ページ数 8ページ
サイズ 598.5KB
掲載日 2018年7月6日

この曲・楽譜について

フルスコアの単品販売です。フルスコアとパート譜のセット販売、パート譜セットの単品販売もあります。■編曲者コメント:編成 Full Score / A.Sx1.2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs
「Stompin’at the Savoy(ストンピン・アット・ザ・サボイ)」は、1934年 Edgar Sampson によって作曲されているが、その2年後Benny Goodman (ベニー・グッドマン)によるレコーディングが大ヒットし、以降ジャズのスタンダードとして長く演奏され続けている。
演奏は兄弟による双頭バンドで知られるLes & Larry Elgart Orchestra (レス・アンド・ラリー・エルガート・オーケストラ)。双頭の兄(Les)はトランペット、弟(Larry)はアルト・サックスを担当するが、特にサックス・セクションの独特な乗り方は一聴に値する。このバンドのもう一つの特徴はピアノを使用しないピアノレス・バンドで、高度なアレンジのものが多く、収録は1960年のLP The Band With That Sound (ザ・バンド・ウイズ・ザット・サウンド)。全体をアンサンブル中心でまとめているが、中間部ではTsのメロディアスなアドリブ・ソロ(採譜)も楽しみのひとつ。