「It’s De-Lovely(全パート譜) / Les&Larry Elgart Orchestra」のビッグバンド譜 | 楽譜提供:楽譜仕事人PAG

「It’s De-Lovely(全パート譜)」Les&Larry Elgart Orchestra / ビッグバンド譜 楽譜サンプル画像
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タイトル It’s De-Lovely(全パート譜)
原題
アーティスト Les&Larry Elgart Orchestra
楽譜の種類 ビッグバンド譜 提供元 楽譜仕事人PAG
作詞
作曲 Cole Porter
編曲 北川 祐
ジャンル ジャズ
作成法 データ
テーマ
年代 1960年代
ページ数 35ページ
サイズ 986.3KB
掲載日 2018年7月24日

この曲・楽譜について

パート譜セットの単品販売です。ほかに、フルスコアとパート譜のセット販売、フルスコアの単品販売もあります。サンプルは、一部パートの1ページ目です。■編成:Full Score / A.Sx1.2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs■編曲者コメント:「It’s De-Lovely (イッツ・ド・ラブリイ)」は、1936年のミュージカル「Red Hot and Blue(レッド・ホット・アンド・ブルー)」でのCole Porter(コール・ポーター)の作曲。その後1962年にはリバイバル・ミュージカル“Anything Goes(エニシング・ゴーズ)”で、また2004年には映画のタイトルにもこの曲名が付けられている(邦題=五線譜のラブレター)。
演奏は兄弟による双頭バンドで知られるLes & Larry Elgart Orchestra (レス・アンド・ラリー・エルガート・オーケストラ)。双頭の兄(Les)はトランペット、弟(Larry)はアルト・サックスを担当するが、特にサックス・セクションの独特な乗り方は一聴に値する。このバンドのもう一つの特徴はピアノを使用しないピアノレス・バンドで、高度なアレンジのものが多く、収録は1960年のLP The Band With That Sound (ザ・バンド・ウイズ・ザット・サウンド)。この曲のポイントは、シャッフル・リズムをいかに軽快に感じさせるかというところなので、リズム・セクションの役割は大きい。ソロはなく、全体をアンサンブルで通している。