「When I Fall in Love(全パート譜) / Ray Anthony Orchestra」のビッグバンド譜 | 楽譜提供:楽譜仕事人PAG

「When I Fall in Love(全パート譜)」Ray Anthony Orchestra / ビッグバンド譜 楽譜サンプル画像
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タイトル When I Fall in Love(全パート譜)
原題
アーティスト Ray Anthony Orchestra
楽譜の種類 ビッグバンド譜 提供元 楽譜仕事人PAG
作詞
作曲 Victor Young
編曲 北川 祐
ジャンル ジャズ
作成法 データ
テーマ
年代
ページ数 25ページ
サイズ 787.6KB
掲載日 2019年3月19日

この曲・楽譜について

パート譜セットの単品販売です。ほかに、フルスコアとパート譜のセット販売、フルスコアの単品販売もあります。サンプルは、一部パートの1ページ目です。■編成:Full Score /Clar/ A.Sx2,3 / T.Sx1.2 / Tp1.2.3.Solo / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs
■編曲者コメント:「When I Fall in Love (ウェン・アイ・フォール・イン・ラブ)」は、1952年 Victor Young(ビクター・ヤング)の作曲で、「One Minutes to Zero (ワン・ミニツ・トゥ・ゼロ)」の映画音楽として発表された。同時にドリス・デイによってヒットし、その後数多くの歌手によって歌われてスタンダード・ナンバーの地位を占めている。
演奏は故グレン・ミラーの後継者の一人とされ、バンド・リーダー兼トランペット奏者のRay Anthony (レイ・アンソニー)率いるオーケストラ。グレン・ミラー・オーケストラの特徴の一つとされるクラリネット・リードを前面に押し出した華麗なダンス・ミュージックによって人気を得た時代もあった。クラリネット・リードによるサックス・セクションではバリトン・サックスを使用せず、Clar+As2+Ts2の編成となる、したがってサックス・セクションの音域は通常よりも4度ほど高い方向に広がるため、内声も高音域に集中することが多く、ピッチやビブラートその他の奏法にも幾分の工夫が必要となる。当譜はTpソロを中軸とした遅めの2ビートとしてあくまでもダンス・ミュージックに徹している。