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Amapola(フルスコア+全パート譜) Ray Anthony Orchestra   ビッグバンド譜   / 提供: 楽譜仕事人PAG

¥4,400

作詞
   
作曲
Joseph Lacalle    
編曲・アレンジ
北川 祐    
楽譜の種類
🎼 ビッグバンド譜    
楽譜提供元
楽譜仕事人PAG  

この曲・楽譜について

フルスコアと各パート譜のセットです。サンプルはスコアとパート譜(一部)の1ページ目です。
■編曲者コメント:編成 Full Score / Clar. /A.Sx. 2.3 / T.Sx 1.2/ Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs.
” Amapola(アマポーラ) ” は、Joseph Lacalle(ジョセフ・ラカジェ)によって1922年に書かれたスペインのポピュラー・ソング。アメリカでは1941年にジミー・ドーシー・オーケストラによって大ヒットしたラテン系のスタンダード・ナンバー。
演奏は、故グレン・ミラー^の後継者の一人とされ、バンド・リーダー兼トランペットのRay Anthony(レイ・アンソニー)率いるオーケストラによるSlow Rumba(スロー・ルンバ)。グレン・ミラー・オーケストラの特徴の一つとされるクラリネット・リードを前面に押し出した華麗なダンスミュージックによって人気を得た時代もあった。クラリネット・リードによるサックス・セクションではバリトン・サックスを使用せず、Clar+As2+Ts2の編成となる、したがってサックス・セクションの音域は通常よりも4度ほど高い方向に広がるため、内声も高音域に集中することが多く、ピッチやビブラートその他の奏法にも幾分の工夫が必要となる。ここでのソロは、4th Trumpetのソロ・フェイクのみで後半にはアンサンブルに参加することになっている。    
キーワード
ジャンル
ジャズ  
作成法
データ
テーマ
年代
1940年代
ページ数
40 ページ
サイズ
465.93KB
掲載日
2016年11月24日

コンビニ印刷 非対応

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Amapola(フルスコア+全パート譜)

Ray Anthony Orchestra

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