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Stompin’at the Savoy(フルスコア+全パート譜) Les&Larry Elgart Orchestra   ビッグバンド譜 / 楽譜仕事人PAG

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¥4,400

作詞
   
作曲
Benny Goodman / Edgar Sampson / Chick Webb    
編曲
北川 祐    
楽譜の種類
ビッグバンド譜    
レベル
 
楽譜提供元
楽譜仕事人PAG  
この曲・楽譜について
フルスコアと各パート譜のセットです。サンプルはスコアとパート譜(一部)の1ページ目です。■編曲者コメント:編成 Full Score / A.Sx1.2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs
「Stompin’at the Savoy(ストンピン・アット・ザ・サボイ)」は、1934年 Edgar Sampson によって作曲されているが、その2年後Benny Goodman (ベニー・グッドマン)によるレコーディングが大ヒットし、以降ジャズのスタンダードとして長く演奏され続けている。
演奏は兄弟による双頭バンドで知られるLes & Larry Elgart Orchestra (レス・アンド・ラリー・エルガート・オーケストラ)。双頭の兄(Les)はトランペット、弟(Larry)はアルト・サックスを担当するが、特にサックス・セクションの独特な乗り方は一聴に値する。このバンドのもう一つの特徴はピアノを使用しないピアノレス・バンドで、高度なアレンジのものが多く、収録は1960年のLP The Band With That Sound (ザ・バンド・ウイズ・ザット・サウンド)。全体をアンサンブル中心でまとめているが、中間部ではTsのメロディアスなアドリブ・ソロ(採譜)も楽しみのひとつ。  
キーワード
ジャンル
ジャズ  
作成法
データ
テーマ
年代
1930年代
ページ数
29 ページ
サイズ
597.89KB
掲載日
2018年7月6日
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Stompin’at the Savoy(フルスコア+全パート譜)

Les&Larry Elgart Orchestra

ビッグバンド譜

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