楽譜のダウンロードとコンビニ印刷♪最新ヒット曲から絶版の楽譜まで、1曲110円から!
🎼

Don’t be That Way(全パート譜) Ted Heath Orchestra   ビッグバンド譜 / 提供: 楽譜仕事人PAG

お気に入り

¥3,850

¥6,480

作詞
   
作曲
Benny Goodman / Mitchello Parish / Edgar Sampson    
編曲・アレンジ
北川 祐    
楽譜の種類
🎼 ビッグバンド譜    
楽譜提供元
楽譜仕事人PAG  

この曲・楽譜について

パート譜セットの単品販売です。ほかに、フルスコアとパート譜のセット販売、フルスコアの単品販売もあります。サンプルは、一部パートの1ページ目です。■編曲者コメント:編成:Full Score / A.Sx1.2 / T.Sx1.2 / B.Sx / Tp1.2.3.4 / Tb1.2.3.4 / Gt / Pf / Bs / Drs
「Don’t be That Way (ドント・ビー・ザット・ウェイ)」は、1934年Benny Goodman (ベニー・グッドマン)とEdgar Sampson(エドガー・サンプソン)との共作によるベニー・グッドマン・オーケストラの代表曲。1938年のカーネギー・ホールでのコンサートではオープニング曲となっている。同年発売のレコードは全米首位の人気を獲得し、その後歌詞も付けられてスタンダード・ナンバーとして充実し、多くの演奏家に取り上げられている。
演奏のTed Heath Orchestra (テッド・ヒース・オーケストラ) は第2次大戦後ロンドンでの毎週の定期コンサートを通じて最高の地位と人気を得たイギリスのジャズ・バンド。日本でも一時大変な人気で、これをコピーするバンドも多かったが、このバンドの特徴とも言えるブラスセクションの音域の高さに問題があった。ただ、1981年テッド・ヒースの没後に作成された「Smooth ’N’ Swinging (スムージン・スゥインギング)」には、ブラスにそれほどの高音域が使用されていないので、そのうちの幾つかを取り上げることにした。軽快なスイングだが、その最終コーラスでは全音下げて演奏のしやすさを考慮している。アドリブ・ソロはTs,Tp(いずれも採譜)    
キーワード
ジャンル
ジャズ  
作成法
データ
テーマ
年代
1980年代
ページ数
36 ページ
サイズ
633.78KB
掲載日
2018年10月11日
最新!ドラマ・映画主題歌・CMソング楽譜特集

カートに追加

Don’t be That Way(全パート譜)

Ted Heath Orchestra

ビッグバンド譜

¥3,850

¥6,480

ダウンロードとコンビニ印刷の違い?
ページトップへ